INFORMATION 別館
Author: PG
コンピュータ関係のおすすめ書籍やソフトの紹介、その他にも徒然と書いてます。
FLVファイル(YouTubeやニコニコ動画で使用)を再生できるプレイヤです。

簡単に使えて、便利です。
FLVファイルのダウンロード&保存には
TubePlayer や SmileDownloader を使いましょう。
■ダウンロード
Vector
過去問題を解いてみてのメモ。
問1)
一度テストが終わった完成品に機能追加をする場合、
既存部分に影響がないかチェックする。(レグレッションテスト)
問3)
PM問題中でよく出る「発生する問題」
・納期遅れ
・費用増加
・要員が確保できない
過去問題を解いてみてのメモ。
問1)
納期順延 ダメ
要員増員 ダメ
ときたら、「部分稼動」(段階リリース)で乗り切る!(定番)
問2)
報告はあいまいにせずに、出来る限り定量的に。
問3)
請負契約 ・・・ 「完成責任」を負う。反面、進捗報告はしなくてよく、作業場所やメンバも自由に決められる。
委任契約 ・・・ 優秀なSEを1ヶ月貸して~、というような時に使う。完成責任はない。
まだ内容が不確定な要求定義・設計フェーズをとりあえず委任契約にしておいたりする。
問4)
プロジェクトメンバが別業務で離脱しそうになったら、本人ではなくメンバの直接の上司に依頼調整する。
![]()
情報処理教科書 プロジェクトマネージャ 2007年度版
![]()
プロジェクトマネージャ合格論文集 改訂版
教科書(上の本)のコラムから引用しておこう。
情報処理技術者試験では、基礎知識しか問われないことも知っておこう。
~
だから、この資格の学習は、未経験のうちから始めた方が良いのである。
そして、「いざ、PMとして出陣する」ときには資格をもっていた方がよい。
プロマネ経験がゼロに等しい身としては、心強い言葉ですね。
がんばるっ!
これ、かなり良書です!
UMLの各ダイアグラムの「使いどころ」が書いてあります。
「間違えやすいところ」も分かりやすくていいですね。
ダイアグラム間の整合性、プロセスとの関連性にも少し触れてます。
おすすめです。
せっかくJUDEを購入したので、UMLを描けるようになろう・・・と思い入門書を読みふけってます。
そのうちの1冊。
文字が少なくて見やすいのがいいかな。
「ビジュアル目次」も気に入りました。
高速・高機能なファイルコピーソフトです。
HDDの書き込み回数を極力減らすので、速いだけでなく音も静か。

■ダウンロード
A-1 DRIVE
■だいなファイラーと連携する
まず、外部コマンドを登録します。
<FFCでコピー>
名前: FFC Copy (←テキトーに)
実行ファイル: FFC.exeのパスを指定
パラメーター: $MF /copy /to:"$OD"
<FFCで移動>
名前: FFC Move (←テキトーに)
実行ファイル: FFC.exeのパスを指定
パラメーター: $MF /move /to:"$OD"
あとはそれぞれお好みのキーに設定しておきましょう。
大きなサイズのファイルや大量のファイルをコピー/移動するときに便利ですよ~
(別ウィンドウで動作するので処理完了まで待たなくてもファイラが使えます)
指定フォルダ以下の複数ファイルから文字列を検索して一覧表示します。
正規表現も使えて高度な検索も可能です。

シンプルで使いやすいです。
ファイラーから連携すると尚便利。
■ダウンロード
Jm HomePage
■だいなファイラーと連携する
まず、外部コマンドを登録します。
名前: GREP (←テキトーに)
実行ファイル: JGREP2.exeのパスを指定
パラメーター: $MF
あとはお好みのキーに設定しておきましょう。
これで、お目当てのフォルダ以下からのGREPを素早く起動できます。
いわゆる「2画面ファイラー」といわれるものです。

「マイコンピュータ」が2つ並んだ、といえば初心者にもなんとなく理解できるでしょうか。
○だいなファイラーの特徴
・基本はキーボードで操作します。(一応マウスも使えます)
慣れれば素早い操作が可能です。
・Windows付属のエクスプローラに比べて動きが軽快です。
低スペックのPCでもサクサク動いてくれます。
・いろいろなソフト・ツールに連携させると便利です。
・各種アーカイバDLLやSusie画像プラグインにも対応しています。
解凍せずに、圧縮ファイルの中身を見ることもできます。
・デスクトップの壁紙を半透明で背景に表示できます。
・なんとなくかっこいい?
■ダウンロード
だいなファイラー
フリーの定番テキストエディタですね。
新しくPCをセットアップした時など、真っ先に入れるソフトの1つです。
メモ帳なんてだいっ嫌い。
ヽ(`Д´)ノ
■ダウンロード
ToClip for Windows
GetModuleFileName 関数を使います。
実行ファイルのフルパスが取れるので、実行ファイル名を取ってしまいましょう。
char filePath[MAX_PATH];
char *pt;
GetModuleFileName(ghInst, filePath, MAX_PATH);
pt = strrchr(filePath, '\\');
*pt = '\0';
GetOpenFileName 関数を使います。
構造体に値を詰め込んで呼び出してあげればOK。
OPENFILENAME ofn;
char filePath[MAX_PATH] = "";
char fileName[MAX_PATH] = "";
ZeroMemory(&ofn, sizeof(OPENFILENAME));
ofn.lStructSize = sizeof(OPENFILENAME);
ofn.lpstrFilter = "テキストファイル(*.txt)\0*.txt\0\0";
ofn.hwndOwner = hWnd;
ofn.lpstrFile = filePath;
ofn.lpstrFileTitle = fileName;
ofn.nMaxFile = MAX_PATH;
ofn.nMaxFileTitle = MAX_PATH;
ofn.Flags = OFN_FILEMUSTEXIST;
ofn.lpstrTitle = "データファイルを開く";
if (GetOpenFileName(&ofn)) {
・・・
※ lpstrFilter は「\0」で区切る。一番最後は「\0」2つ並べること。
XP=エクストリームプログラミングの入門書です。
極限まで無駄を省いたこの手法、実践するためにはかなり労力を費やしそうですが、
発想が面白いです。ペアプログラミングとか。
開発方法を改めて考え直すきっかけになりました。
読みやすく、簡潔にまとまっているので入門書として最適かと。
UMLのモデリングツールです。国産です。
JUDE/Community はフリーで配布されています。
UMLを描くだけなら充分使えます。
JUDE/Professional は有償ですが、UML編集・印刷機能が大幅に強化されていて、
更に業務フロー図やER図、マインドマップまで描けてしまいます。
仕事でも役立ちそうなので、Professional買ってしまいました。
これから使いこなそう。
(`・ω・´)シャキーン
■公式サイト
JUDE Modeling Tool
プロマネとは、プロジェクト・マネージャのことです。
これの試験が超難関なんですが、がんばって合格目指します。
とりあえず3年くらいの計画です・・・
読んだ本は忘れないようにマインドマップにして残しておこうと思います。
マインドマップを描ける、フリーソフトです。
Javaの実行環境をインストールしておく必要があります。
http://www.java.com/ja/ から。
FLASHで公開できるツールもあるようです。ココから右クリック保存で。
これから、本のまとめ等に使っていこうと思います。
■ソフトのダウンロード
公式ページ
リソースとしてexe内に取り込んだファイルを、実行時にファイルに書き出す方法です。
MCIコマンドでは「ファイル」しか取り扱えなかったので、
MP3ファイルを一旦リソースとして取り込んでおいて、
実行時にテンポラリフォルダにファイルを書き出し、再生するようにしました。
エクスプローラを外部プロセスとして呼び出すには、
ShellExecute(HWND_DESKTOP, "explore", FolderPah, NULL, NULL, SW_SHOWNORMAL);
とする。
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